レザーソー工業株式会社


“絶対的な切れ味”を守る​


現社長・友定道介の父が、画期的な替刃式の鋸(のこぎり)を開発したことによって歴史が始まる。
その後、今日まで多彩な鋸を開発・販売。
昭和56年(1981)には貿易専門の玉鳥トレーディング株式会社を設立し、
国内外への出荷を含め、現在では月2~3万本の鋸を生産する。